1.18年度予算編成について (1)旧家・小野塚家からの贈与財産・その後の進捗状況と歴史的資源として整備、保存、活用について (2)元商家・八百忠跡の保存活用について
2.景観行政について (1)景観行政団体として景観計画の策定など今後の取り組みは。 (2)「美しい景観」から「いい景観」へ、小山らしさの再認識と景観に対する市民の意識、共通認識をどう進めていくか。
3.文化行政について (1)郷土の誇りである芸術家(画家、版画家、詩人等)たちの顕彰とその作品にふれられる展示館や市民の文化活動を支える総合的な拠点づくりと文化芸術の振興について (2)小山市の産業遺産、文化的遺産、歴史的遺産、農業遺産等の現状把握の状況は。
4.男女共同参画行政について (1)配偶者、恋人からの暴力(DV・ドメスティックバイオレンス)について @DVに関する相談窓口の設置と相談体制の充実について ADV被害者に対するサポート体制づくり(カウンセリングや避難生活ができるシェルターの確保など) (2)ジェンダー(文化的、社会的につくられた性差)の理解と定義について
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